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クリスマスツリー

  • 執筆者の写真: Anna
    Anna
  • 2018年12月16日
  • 読了時間: 1分

雨。

身体が低気圧にいじめられている。 

今日は2年ぶりにクリスマスツリーを出してもらった。2016年に愛犬が

亡くなり、昨年は親友と母を亡くして、何となくそういう気分じゃなかった。

もちろん、キリスト教では家族の誰かが亡くなられても、クリスマスを祝わう

行事は変わらない。クリスマスツリーというのは、ただの飾りで、あっても、

なくても構わないし、プレゼントもそうです。

意味があるのは、人々や家族が集まり、クリストの誕生を一緒に祝うこと!

クリスチャンにとってその誕生は、喜びであり、希望でもある。日本では

クリスマスって、ただの楽しいイベントに過ぎない。

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