希望と失望
- Anna
- 2019年6月3日
- 読了時間: 1分
晴れ、蒸し暑い!
週末は痛みの地獄だった。眠れない日も続いている。
何か問題に直面した時に 「もうだめだ」と思う事ができる。「何とかなる」と思う事もできる。
同じ場所に立っているのに、見ている方向が違う。同じ場所から、
「失望」を見るのか、「希望」を見るのか。自分で選べる。
希望を持つことの最大のデメリットは、失望に変わるときに大きなストレスを
抱えることになる。世の中の人は、「希望を持って!」とか、「望みを捨てるな!」と言うけど、私は「希望」って要らないと思う。
希望を持っても、そのメリットを見当たらない。希望を持つからこそ、希望がなくなったときに立ち直れなくなることがある。失望を感じることになる。
ま、皆はそれぞれ!